1分間の砂時計

零れた言葉は。

『人生でやりたい100のリスト』

目標を考えたりする時に、見つけてからお世話になっている
『人生でやりたい100のリスト』について

人生でやりたい100のリスト

『人生でやりたい100のリスト』とは、作家のロバート・ハリスさんが著書『人生の100のリスト』という本に記載されたリストのこと。

人生の羅針盤と題し、『自分自身の生き方を見つめ直し、やりたいこととやるべきことを明確にしてくれるもの』としています。

私のやりたい100個のことって、何だろうなぁ。と書き出してみたんですが、実際見てみるとやりたい内容が、すごく小さい!!笑

とはいえ、本気でやりたいな~と思うことだったので、やり切って最高に幸せな人生だったよ。って言い切れたらいいなと思います。書き方とかは、ネットに一杯転んでいるので割愛。

  

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※最終更新 2020年12月末時点

 
進捗記事移管しました(*´▽`*)
 
 

2020年振り返り

1年ぶりの更新です。
今年ももう12月ですね…誕生日お祝いありがとうございます!33歳…!!笑

こうやって振り返ってみると、やりたいことは、遊び事ばっかり叶えてて、ライフスタイルが全然叶ってないですね。仕事おもいっきりやって、落ち着くぞーってなったら
自分に投資をしようと思っているので、ようやく準備し出したところです。

来年は、貯金とライフスタイル周り中心の達成目指してプライベートは頑張ります。

 

目標とか、夢とか。考えるきっかけになったもの。

私の中では、多崎礼さんの夢の上と、RADWINPSの夢番地が
全部物語ってると思っています。

夢の上/多崎礼

『叶うことのなかった夢の話』は、未来に繋げるのか任されるのか。1人じゃ無理でも、繋ぐことで『叶う夢の話』に変えられるけど、ちゃんと背負ってるか?って、本に至ってはファンタジーなんだけど胸に突き刺さるものがあるので、なんか目標とか夢とか云々してて、ビジネス本は嫌いじゃーって方はぜひ読んでみてほしい。

夢番地/RADWINPS

自分にとっては嫌なことも、『誰かの夢』だって考えると軽んじられない。恥じないように、誰かの夢に責任を持って全力で臨まなきゃ失礼だ!って自分に喝入れてくれる歌。好き。