NAGOTABE

スキなときに、すきなことを、好きなだけ

プラスで在りたい

こんにちは(*´▽`*) ゆら(@yu_ra_k)です。

私の動力は、常に何かの『プラス』になっていたい。というとてもシンプルなもの。

 

一番になりたいわけでもないし、社長やお偉いさんになりたいわけでもない、ただ、自分がそこに在った時に、なにかのプラスになれる人で在りたいと。それだけは幼いころから変わらず持っています。

 

もう一つ、やりたい、やる、と自分で決めたことは…どれだけ周りに後れをとっても貫き通して全部叶えているのでこれからも叶えていきます。学生時代の一浪三留も世間的にみたら恥ずかしい人なんだろうけど、一度も恥ずかしいと思ったことがないし…結果今の会社に入れたので、とっても良かったと思っています。

 

目指し続けてやっと受かった公務員を蹴って、ベンチャー企業に就職することをあまりよく思ってくれる人はいなかったけど、入って一度も後悔したことないし、自分が働けなくなる歳までそこでプラスになれる人として在りたいって思っています。

それは、給料が上がり続けなければいけない。額はいくらでもいいけど、ベンチャーで大好きな会社であるからこそ、現状維持ではなく自分も成長していなければ、プラスになっている存在と自分が、きっと、認められない。

 

成長できるイメージが沸く間は、まだやれるから、ただひたすらにやっていくだけだなって思っています。そんな風に、思える会社であることが本当に幸せ。

 

758date.hatenablog.jp

 

これにも書いたけど、仕事を楽しむ!ってことが、自然とできるしそうしたいって思える環境であることがすごい。みんなキラキラしていて、本当に各自が目標に向かっていて、年齢も学歴も何も関係ない、人間性で物事が動いていくのが目に見えてわかるから、、そこに在りたいって思えるんだろうな。

 

 

環境は人が形成していくもの。
自分が、幸せを感じたこの空間を、私も誰かに与えられるように在りたい。

 

じゃあ、どんな環境が幸せなんだろうって思ったときに、

仕事に伴う責任を果たそうと思うと、自身が苦手とするものに自身で向かい合わなきゃいけないから、仕事は誰しもが『しんどい』時がある。

 

前の記事で書いていたことだけど、この状況に陥った時の周りの対応だなって思っている。自分の苦手と他人の苦手は違うから、まず躓いていることを認めてあげることから始めなきゃいけない。

認めて、それを紛糾するのではなくなぜできないかを考えて、できる方法を一緒に考えてあげるもしくは、やり方を教えてあげることが必要だ。

苦手ゆえに期日が守れずに怒ることと、やり方を教えることは別問題であって、怒らないことが正というわけでもない。なぜならそこにはお金と責任が少なからず発生しているので。

 

結局は、ただ、

まっすぐ人と、その仕事に向かい合ってあげること

 

これが、一番だと思っている。
その向かい合うは、人に対しても、仕事に対しても種類を選ばず平等にできなければいけない。その平等でできる範囲が、今の自分の能力値だと思っているので、どれだけ伸ばしていけるかが課題である。

 

向かい合うが一番難しい。
でも簡単で、逃げない、見て見ぬ振りしない。
ただそれだけのシンプルなこと。

 

今はこれを、ひたすらに突き詰めていきたい。

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